ARTIST PROFILE
96年結成の湘南を拠点に活動を続ける6人組ロックバンド。97年にファーストアルバム「山嵐」をリリース後、これまでに5枚のオリジナルアルバムと様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションアルバム「COLORS WATER MUSIC」、定評のあるライヴの迫力を詰め込んだライヴアルバム「LIVE」をリリースしている。05年5月に地元湘南での野外フェス開催への布石となる主催イベント「湘南音祭」の第一回「Vol.0」開催し、12月には「Vol.0.5」を開催。今年で結成10年目を迎え、初めてのプロデューサーとして亀田誠治氏を迎えたアルバム「湘南未来絵図」のリリース。
女性ラッパーの先駆けとして、id RECORDSから2000年デビュー。彼女の作り出す音もさることながら、エンタテインメント性の高いステージングでクラブシーンの絶大なる支持を得る。2001年より活動の場をEpic Records Japanに移し、現在までに“Free Ya”(2002.9)、“NATURAL”(2003.4)、“miss rainbow”(2004.11)、“&I”(2006.6)の4枚のアルバムをリリース。どのアルバムもロングセールスを記録し独自の地位を確立する。ジャンルの枠に囚われないスタイルを標榜し、レゲエアーティストではSLY&ROBBIE、CHAPPIE、Spinna B-ill等、HIP HOPアーティストではMUMMY-D(Rhymester)、GAGLE等、シンガーではLeyona、Sowelu等とコラボレーションを重ねる。
94年、東京大田区を中心に活動していたレゲエ・クルー"BASSKEEPER"の歌い手として活動開始。95年、ジャマイカでの活動を共にした事をきっかけに、東京の老舗サウンド・クルー"SPICY CHOCOLATE"に合流。湘南乃風・Def Tech・ケツメイシ等との交流友好関係にあり数々のオムニバスアルバムへの参加する。05年3月には沖縄タワーレコード主催の”ジャパン・レゲエ・フェスタ05に異例の抜擢を受け出演。そして同年8月にはJ-レゲエイベントの最高峰「横浜レゲエ祭」の出場権を掛けた60組のアーティストが出場した第1回ROADTO横浜レゲエ祭で第1回チャンピオンとなり、横浜レゲエ祭への出演を果たす。東京を代表するレゲエ・アーティストとして今後の活躍に期待が高まっている。
05年結成。「YxCxHxC」とは「YOKOSUKA CITY HARD CORE」の略称。米軍基地のある町、横須賀の中でメンバーが育ったバックボーンには、「ドブ板通り」と呼ばれる米軍人と日本人の入り混じる混沌としたストリートがあり、そこには当たり前にブラックミュージックカルチャー(HIP HOPやREGGAE等)や、ホワイトトラッシュカルチャー(ROCK・TATTOO、SURF・SKATE等)が混在し、国籍もジャンルも関係なく結ばれた仲間意識で結ばれている。様々なジャンルを貪欲に核融合させ昇華した【PARTY ROCK】とも呼べる新しいSOUND STYLEを確立。今までになかった価値観と可能性を広げるSPECIAL UNDERGROUND SURPRISE BAND !!
OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL vol.0によせて
おかげさまで「男鹿 NAMAHAGE ROCK FESTIVAL VOL.0」は無事終了する事が出来ました。
『地元を元気に』『元気を地元に』の合い言葉のもと地元を愛する有志が集まり企画が生まれ、企画に賛同していただいた地元以外の人たちにも支えられて無事開催する事が出来ました。
当日会場まで足を運んでくれた皆様に感謝いたします。
現在、「男鹿 NAMAHAGE ROCK FESTIVAL」は次のステージに向けて準備中です。次のステージでは、VOL.0を支えてくれた地元以外の人たちへの感謝の意味も含めて『地元を元気に』『元気を地元に』に加え、『地元から元気を』をスローガンに、より楽しいイベントを提供できるよう努めます。
次回のイベントについては詳細が決まり次第、このHP上にて発表いたします。少々の間、お待ちください。
男鹿 NAMAHAGE ROCK FESTIVAL 実行委員会
日時
2007.11.25(Sun) OPEN15:00/START15:30
主催・後援
主催/
OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL 実行委員会
TEL0185-24-2226 *443planning内/月〜金 11〜17時
後援/
エフエム秋田
協力/
ノースロードミュージック・男鹿市商工会・男鹿企業親交会・男鹿青年経営者協議会・男鹿市観光協会・男鹿なび