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        <title>観光情報</title>
        <link>http://www.oganavi.com/data/</link>
        <description>男鹿の観光スポット情報</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 06 May 2008 18:45:16 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>金ヶ崎</title>
            <description><![CDATA[<h2></h2>

<h3>秘湯</h3>
<p>海岸に湧き出る金ヶ崎温泉。西海岸の男鹿潮風街道沿いの駐車場に車を置いてガケを下ること20分。<br />
波打ち際まで数mの場所に源泉があります。現在はココでお湯に浸かることは出来ませんが、すぐ近くの<a href="/data/095.htm">男鹿桜島リゾートHOTELきららか</a>はここからお湯を引いていますので、そちらでお楽しみいただけます。</p>
<br class="clr" />

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            <link>http://www.oganavi.com/data/237.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">見どころ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 15:34:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ウニ｜三高水産</title>
            <description><![CDATA[<h2>県内唯一のウニ加工業者は品質に絶対の自信アリ</h2>

<a href="/img/pic/270_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/270_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>こだわりの製法で限りなくナマに近いウニの味</h3>
<p>椿漁港にある三高水産はウニやハタハタ寿司などを作る水産加工業者です。<br />
通常、板ウニを作る工程では日持ちや成形などのためにミョウバンを添加するが、こちらではそのミョウバンの量を極力少なくして、限りなく生ウニに近い風味を保っています。<br />
代表の夏井さんいわく「おそらく、一般的な加工業者よりは、かなり低いはずです。でも、そうするとウニは日持ちが悪くなる。だからウチは、商品の回転を早めて品質を保っているんですよ。」<br />
県内で圧倒的なシェアを誇る三高水産だからこその品質・製造の好循環。<br />
外国産のウニなどを一切使わず、なるべく加工したてを提供したいとの思いから、ウニの獲れる3月〜9月の間だけ加工を行なっている。<br /><br />
<em>男鹿なびをご覧の業者さんへ</em><br />地元をはじめ県内外の多くの飲食店・ホテル・旅館等に卸している三高水産の製品を、あなたのお店でも使ってみませんか?<br />
味・品質・鮮度には絶対の自信アリですよ。オススメします。</p>
<br class="clr" />

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            <link>http://www.oganavi.com/data/270.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 15:35:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レストランフルット</title>
            <description><![CDATA[<h2>男鹿の海の眺望豊かなイタリアン風レストラン</h2>

<a href="/img/pic/276_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/276_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>他では味わえない洋風仕立ての男鹿の味</h3>
<p><a href="/data/033.htm">男鹿水族館GAO</a>内にあるイタリアン風レストラン&quot;フルット&quot;。<br /><em>ハタハタのから揚げ（420円）</em>や<em>カニのトマトクリームリゾット（900円）</em>男鹿や秋田の季節の幸をふんだんに活用したメニューで、春~秋は夕陽、冬は日本海の荒波と浪の花を眺めながらのお食事がお勧めです。<br />レストランは入館料なしでご利用できます。</p>
<p><span class="red">05.02.26...追加</span><br />フードコーディネーター赤沼秀夫氏プロデュースの<em>「男鹿産ハタハタとブロッコリーのペペロンチーノ(にんにく風味)」</em>がメニューに追加されました。これは秋田県が推進する地産地消運動の一環で男鹿産ハタハタや「<a href="/data/008.htm">しょっつる</a>」を使用しています。洋風仕立ての男鹿の幸をぜひ一度ご賞味ください。</p>
<br class="clr" />

<a href="/img/pic/276_03.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/276_03_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>主なメニュー</h3>
<p><em>Antipasto; アンティパスト</em><br />アサリの白ワイン蒸し／530円　タコのから揚げ／420円<br />生ハムのオニオン添え／630円　ハタハタのから揚げ／420円<br />	 
<em>Ｉnsalata, Zuppa; サラダ・スープ</em><br />海の幸のサラダ／800円　 ミニ野菜サラダ／420円<br />野菜スープ／530円<br /> 
<em>Pastasciutta &amp; Curry; パスタ＆カレー</em><br />スパゲッティ トマト風味（海の幸）／950円　たらこスパゲッティしそ風味／840円<br />
和風スパゲッティ（山の幸）／840円　スパゲッティ ツナクリーム／800円<br />お子さまランチ（リンゴジュース付）／850円　カニのトマトクリームリゾット／900円<br />
ミートソース／840円　シーフードカレー／950円　チキンカレー／840円<br />
男鹿産ハタハタとブロッコリーのペペロンチーノ(にんにく風味)／900円<br />
<em>Pizza; ピザ</em><br />シーフードピザ／840円　野菜と肉味噌のピザ／800円<br />
<em>うどん、そば＆弁当</em><br />冷やし海藻サラダ稲庭風うどん・そば／650円<br />
冷やしめかぶとろろ稲庭風うどん・そば／680円<br />
プラス150円でセットにするとご飯とお新香がつきます。<br />
GAO弁当／1,200円</p>

<p>*季節によりメニューに変更がある場合があります</p>
<br class="clr" />

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            <link>http://www.oganavi.com/data/276.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲食・土産店</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 15:35:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宮沢海岸オートキャンプ場 キャンパルわかみ</title>
            <description><![CDATA[<h2>海水浴はもちろんマリンレジャーも楽しめるキャンプサイト</h2>

<h3>県内有数の海水浴場に隣接したリゾートエリア</h3>
<p>オートキャンプ場「キャンパルわかみ」は<em>「日本の水浴場88選」</em>に選ばれた、水のきれいな<a href="/data/064.htm">宮沢海水浴場</a>に隣接。緑あふれるキャンプサイトからは雄大な日本海が望めます。家族や仲間同士でアウトドアライフを満喫してください。</p>
<br class="clr" />

<img src="/img/pic/309_02.gif" width="500" height="240" alt="">
<h5>キャンプ場概要</h5>
<br class="clr" />

<h3>ご利用料金:</h3>
<table cellpadding="5" cellspacing="0" id="fm">
<tr><th>入場料</th><td>小・中学生　200円</td><td>一般　400円</td></tr>
<tr><th></th><td>宿泊／1区画1泊につき</td><td>日帰り／1区画1回につき</td></tr>
<tr><td rowspan="4">テントサイト</td><td>4,000円 *芝生・電源ナシ(23)</td><td rowspan="4">1,500円</td></tr>
<tr><td>4,500円 *芝生・電源アリ(20)</td></tr>
<tr><td>4,500円 *ウッドデッキ・電源ナシ(20)</td></tr>
<tr><td>5,000円 *ウッドデッキ・電源アリ(10)</td></tr>
<tr><td>キャンピングカーサイト</td><td>6,000円</td><td>2,000円</td></tr>
<tr><td>広場兼用テントサイト</td><td>2,000円</td><td>1,000円</td></tr>
<tr><td>シャワー</td><td colspan="2">1回（3分） 100円</td></tr>
<tr><td>ランドリー</td><td colspan="2">1回につき 200円</td></tr>
</table>

]]></description>
            <link>http://www.oganavi.com/data/309.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・体験</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャンプできる場所</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宿泊施設</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 15:35:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>若美町かんぼの里 コテージ村</title>
            <description><![CDATA[<h2>大自然に囲まれたコテージライフを心ゆくまでお楽しみください</h2>

<h3>県内有数の海水浴場に隣接したリゾートエリア</h3>
<p>宮沢海岸を見下ろす小高い丘に「潮騒のささやきが聞こえるくつろぎのスペース」が誕生。コテージは6人用と4人用の2タイプ。<br><em>炊事用具・食器・冷蔵庫・テレビ・電話・シャワー・水洗トイレを完備</em>。全コテージ冷暖房完備の新しい滞在型のリゾートスペースとして、お気軽にご利用いただけます。<a href="/data/309.htm">キャンプ場</a>や<a href="/data/064.htm">海水浴場</a>、そして<a href="/data/101.htm">温泉施設</a>が隣接したリゾートエリアを満喫してください</p>
<br class="clr" />

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            <link>http://www.oganavi.com/data/310.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・体験</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宿泊施設</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 15:36:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハタハタ寿司｜三高水産</title>
            <description><![CDATA[<h2>ふるさとの味と香り漂う郷土料理</h2>

<a href="/img/pic/317_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/317_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>伝統の製法を守る、故郷の味「ハタハタ寿司」</h3>
<p>「ハタハタ寿司」を造る業者は何件があるが、業者によって造り方はそれぞれ特徴があります。<br />
三高水産の「はたはた寿し」は昭和31年頃の男鹿市北浦地区の製法をベースにしています。<br />
男鹿の北浦地区はハタハタ漁の本場で、県水産振興センターに残っていた当時の造り方を参考にしているそうです。<br />
実は、代表の夏井勝博さんは昭和31年生まれ。なんでも、生まれた当時の製法にこだわっているんだとか(^_^;)<br />
三高水産では、真水に漬けてしっかり血抜きしたハタハタを酢で締めて、ご飯、こうじ、カブ、ニンジン、酒、塩、酢、ショウガ、唐辛子などで漬け込む。<br />
昔ながらの杉樽を使って漬けるのは、空気が適度に入るので発酵に欠かせない乳酸菌の入り具合が良いからだそうです。<br />
もちろん、添加物等は一切使用せず漬け込んでから約半月で製品として出来上がります。<br />
伝統製法に裏打ちされた味と品質をお試しください。<br /><br />
<em>男鹿なびをご覧の業者さんへ</em><br />地元をはじめ県内外の多くの飲食店・ホテル・旅館等に卸している三高水産の製品を、あなたのお店でも使ってみませんか?<br />
味・品質・鮮度には絶対の自信アリですよ。オススメします。</p>
<br class="clr" />

]]></description>
            <link>http://www.oganavi.com/data/317.htm</link>
            <guid>http://www.oganavi.com/data/317.htm</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 15:37:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>なまはげ直売所</title>
            <description><![CDATA[<h2>地元の農家・漁家のお母さん方が運営するアットホームな産直施設</h2>

<a href="/img/pic/318_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/318_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>獲れたての新鮮食材を自分たちの手で販売</h3>
<p><a href="/data/047.htm">なまはげ館</a>へと続く交差点の脇にある「なまはげ直売所」は、地元男鹿の農家・漁家のお母さん方が協同で運営する農林水産物の直売施設。獲れたての旬の野菜類のほか、エゴやクロモといった男鹿ならではの海産物、また漬物やハタハタの三五八漬けなどの加工品を販売しています。<br />
男鹿で採れた米(主にあきたこまち)は、粘土質の多い土地の性質によって他地域のものより味が良いと評判です。直売所では農家1件ごとに精米・袋詰めした、ブレンドしていないお米を販売していますので、リピーターの方も多く「○○さんのトコのお米」とご指名がかかるのだとか。<br />
また、より多くの人に男鹿の食材を使って欲しいという思いで、直売所のお母さん方は地元食材を使った創作新メニュー開発に励んでいます。そんな中で生まれた「ハタハタキムチ」などの商品が、ひそかな人気となっています。なまはげ館や入道崎・水族館の帰りにチラッと立ち寄ってみるのもイイと思いますよ</p>
<br class="clr" />

<a href="/img/pic/318_03.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/318_03_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>ダイエット食品として注目を浴びつつある男鹿の伝統食「エゴ」</h3>
<p>現在、直売所でチカラを入れているのが、モチモチしたトコロテンのような食感の「エゴ」という食品。エゴは原料となる海藻(エゴ草)を海水で洗い天日で乾かすという下処理を数回施したのち仕込むので、色が薄い灰色~乳白色をしているのが特徴。下処理や煮かたが各家々で微妙に違うので、色合いや歯応え、風味などが作る人によって異なります。<br />
伝統食として古くから男鹿地域では食べられていましたが、非常に手間のかかる食品なので、昔は盆・正月や弔辞などの人寄せの時しかお目にかかれない高級食品だったそうです。<br />
一口大にスライスして酢味噌、生姜醤油などをかけて食べるのが一般的ですが、最近は「ごまドレッシング」をかけたり「黒蜜」をかけてトコロテン風に食べる、なんていう声も聞きます。<br />
独特のプリプリ感とともに、なんともいえぬ淡い潮の香りが口中にジワ〜ッと広がります。<br />
(牛乳や白ごまを入れたりする場合もありますが)ほぼ原料の海藻100%の天然食品ですのでダイエット食品としても最近注目を集めつつあります。<br />
お一ついかがですか?</p>
<br class="clr" />

]]></description>
            <link>http://www.oganavi.com/data/318.htm</link>
            <guid>http://www.oganavi.com/data/318.htm</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲食・土産店</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 15:37:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パイカ -豚バラ軟骨のたたき-｜おがよし</title>
            <description><![CDATA[<h2>実はコレ、国産豚のバラ肉の軟骨付の部位を丹念に叩いたモノなんです。</h2>

<a href="/img/pic/319_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/319_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>隠れた地元の名物。その正体は肉の中の珍味。</h3>
<p>「パイカ」?…<br />
あまり馴染みのない名前だと思います。実はコレ、国産豚のバラ肉の軟骨付の部位を丹念に叩いたモノなんです。<br />
地元男鹿を初め、秋田県内ではそう呼ばれています。知る人ぞ知る肉の中の珍味で、地元焼肉店や居酒屋などではクチコミで評判になっておりました。<br />
このパイカの美味しさを、日本全国の方々に味わって欲しいという願いから、秋田県内の食肉卸売り業者と協力し、おがよしが全国で初めてのネット販売をスタートさせました!<br />
 地元の飲食店でしか味わえないこの美味しさをぜひ皆様のご家庭でも楽しんで下さい！</p>
<br class="clr" />

<a href="/img/pic/319_03.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/319_03_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>美味しさの秘密…それはこの食感!</h3>
<p>パイカの美味しさの秘密はなんといってもこの白い部位に隠されています。<br />
クローズアップしてみると分かりますが、ナンコツの部分がギザギザ状になっております。この「ギザギザ」が他のナンコツにはない美味しさのヒミツです。調理して焼き上げた後のこのギザギザ部分が「コリコリ」と香ばしく変化するのです。<br />
地元の食肉メーカーが、丹念に精魂込めて叩き上げた加工法により、豚肉の赤身部位と軟骨部位の美味しさをより引き出すことに成功しました。</p>
<br class="clr" />

<a href="/img/pic/319_04.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/319_04_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>調理もいたって簡単・シンプル</h3>
<p>調理方法ですが、なんといっても「塩・コショウのみ」が一番です。<br />
それだけ?と思われるかも知れませんが、この調理法が一番美味しくいただけると思います。<br />
1.フライパンを熱します（パイカに豚の油が多く含まれてますのでテフロン加工であれば油をひく必要はありません。焦げ付が気になる方はほんの少し…）<br />
2.お好みの大きさに刻んだパイカを投入します（冷凍されてますので解凍せず、そのまま切って炒める）<br />
3.塩・コショウをお好みでふります <br />
4.お好みの焼き加減で完成です<br /><br />
お父さんのビールのおつまみに、アウトドアでのバーベキューに、お弁当のおかずに幅広くご活用下さい。ご友人やお客様などにオススメしてみるのも良いかもしれません(^^)<br />
このシンプルな料理かつ珍しい食感に、家族での焼肉やパーティーの場なんかでは、きっと喜んでいただけると思います。 </p>
<br class="clr" />

]]></description>
            <link>http://www.oganavi.com/data/319.htm</link>
            <guid>http://www.oganavi.com/data/319.htm</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 Apr 2006 16:43:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幸寿司</title>
            <description><![CDATA[<h2>地元で採れた新鮮な海の幸にこだわる寿司。ひそかに天そばも大人気だったり</h2>

<a href="/img/pic/297_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/297_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>見たことない魚のお寿司が食べれるかも</h3>
<p>男鹿温泉郷にある幸寿司では、温泉郷の近くにある北浦漁港から、毎日新鮮な地元の魚介類を仕入れてその日のネタにしています。<br />
エビ・イカ・カキ・アワビ・ウニ・ヒラメやソイやハタハタなど季節ごとに変わる地魚にこだわるその姿勢は「海がシケて漁に出られないとネタがないんだよね~」なんて笑い話（笑えない!?）もあるものの、他ではお目にかかれない、ちょっと珍しいお寿司に出会える可能性を提供してくれます。</p>
<br class="clr" />

<a href="/img/pic/297_03.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/297_03_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>魚介と言えば寿司は外せない!のが日本人</h3>
<p>そんな地魚を使ったお寿司はもちろん絶品。お寿司以外にも、お刺身や焼き魚など色々な注文に応えてくれるので、ご予算とご希望を気軽に伝えましょう。<br />その時々で違うネタが入るので「オススメで!」が一番賢い注文かも。なんと言っても地元魚介類を知り尽くしたプロフェッショナルですから。</p>
<br class="clr" />

<a href="/img/pic/297_04.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/297_04_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>意外と人気なのが「天そば」だったり</h3>
<p>お酒のあとには、東北人好み(!?)のちょっと濃い目のダシが効いた天そばで締めましょう。<br />先代が始めたという天そばは今もなお大人気メニューの一つ。<br />お酒のあとのラーメンは太るけど、おソバなら大丈夫!?<br />天ぷらもダシもお寿司のネタ用に仕入れた地元の新鮮食材で作ってるんですよ。</p>
<br class="clr" />

<h3>主なお品書き</h3>
<table cellpadding="5" cellspacing="0" id="fm">
<tr><th>特上寿司</th><td>2500円</td></tr>
<tr><th>上寿司</th><td>2000円</td></tr>
<tr><th>並寿司</th><td>1000円</td></tr>
<tr><th>上ちらし丼</th><td>2000円</td></tr>
<tr><th>海苔巻き<br />鉄火・すじこ・カッパ・とびっこ他</th><td>150円~／1本</td></tr>
<tr><th>刺身盛り合わせ</th><td>800円~</td></tr>
<tr><th>天そば</th><td>800円</td></tr>
<tr><th>焼き魚定食</th><td>1500円~</td></tr>
</table>
<p>ご予算やお好みにあわせて色々と作ってくれます。</p>
<br class="clr" />

]]></description>
            <link>http://www.oganavi.com/data/297.htm</link>
            <guid>http://www.oganavi.com/data/297.htm</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲食・土産店</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 Jun 2006 12:37:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>山車どんど</title>
            <description><![CDATA[<h2></h2>

<h3>脇本本郷地区の七夕行事</h3>
<p>8月6･7日の夜に、子供たちが作った山車が太鼓や笛と共ににぎやかに町内を練り歩きます。<br />
ご祝儀をもらうとお礼に口上を述べ花火をあげます。<br />
脇本本郷地区で行われている七夕行事を、子どもたちは山車どんど（やまどんど）と呼び、この日を楽しみにしています。</p>
<br class="clr" />

<a href="/img/pic/323_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/323_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>山車どんどの起源</h3>
<p>この祭事は、約200年前から続いていると言われていますが、いつ頃からどのようにして始まったのかは詳しく分かっていません。<br />
明治初期に青森のねぶたや能代の七夕を真似たとか、北前船との関連や、中世脇本城があった時代からなどとの伝承があります。<br />
大正時代の書物から、昔は旧暦の7月6日すなわち七夕にあわせて行われていた事が伺えます。<br />
脇本本郷地区ではこの日は特別な日で、早朝の墓掃除、井戸さらいを行います。また7日には7回水浴びをし、7回小豆ごはんを食べる風習がありました。<br />
そして山車どんどが終わると首（頭部）だけを取り外し、人形を海に流したそうです。山車どんどはネブ流しとも言われ、お盆と水に関係があるようです。</p>
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<h3>主役はこどもたち</h3>
<p>各町内競って曳き山車を作ります。本来は子どもたちだけで作っていたそうです。<br />
前山車や後山車にのって口上を述べるのは中学の最上級生です。山車を曳くのは幼児から小・中学生のこどもたち。<br />
ご祝儀をもらった際に子供が述べる口上、そして花火を振り回すのが山車どんどの特徴です。</p>
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            <link>http://www.oganavi.com/data/323.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・体験</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">歴史・文化・伝承</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 15:32:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はたはたひれ酒｜省吾</title>
            <description><![CDATA[<h2>男鹿の新名物、ハタハタの新たな活用法なるか!?</h2>

<h3>男鹿ならでは。されど新しい趣向のヒレ酒</h3>
<p>この「はたはたひれ酒」は、男鹿市船川にあるレストラン省吾のマスター竹谷さんが中心となって企画開発した商品です。<br />
ハタハタの新たな活用法を探る中で、試行錯誤のうえ生み出された新商品。<br /><br />
干したハタハタのひれとワンカップがセットになっています。<br />
ちなみに、このお酒は男鹿のすぐ近くの五城目町にある<a href="http://www.fukurokuju.jp/" target="_blank" class="ex">福禄寿酒造</a>という酒蔵さんのもので、試行錯誤の末、このヒレ酒にぴったりの「精選辛口」を選択したとの事。<br /><br />
さて、このヒレ酒･･･ヒレを自分で炙ってからお酒に浸けるという、ちょっと一手間、しかしそれがなかなかに楽しい趣向になっています。<br />
ヒレは七輪やフライパン、あるいはライターで直接あぶってもいいそうですが、ヒレの先が焦げやすいので注意が必要。<br />
また、ヒレ酒ですから、酒は熱燗がオススメ。<br />
添付の「ヒレ酒をうめぇぐ飲む方法（マニュアル）」によると香ばしく炙ったヒレをお酒に浸ける目安は3分との事。浸け過ぎるとハタハタの生臭みが出すぎてしまうようです。</p>
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            <link>http://www.oganavi.com/data/324.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 23 Dec 2006 16:35:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>亀寿司食堂・民宿亀屋旅館</title>
            <description><![CDATA[<h2>すぐそばの北浦漁港から仕入れた季節ごとの新鮮食材を地元らしい料理方法でご提供</h2>

<a href="/img/pic/128_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/128_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>知られざる･･･とは正にこの店</h3>
<p>亀寿司食堂のある北浦漁港は、一般的な男鹿観光のルートからはちょっと離れた場所にあります。<br />
ハタハタ漁の賑わいは男鹿随一の北浦漁港ですが、漁港を中心に町が形成されたからか、民家や建物が密集していて初めての人にはちょっと迷路のような集落のため、なおさら普通に観光してる方には見つけにくい。</p>

<p>そんな場所にも関わらず長年お店を続けていられる訳は･･･</p>

<p>分かりますよね?<br />
そう、美味しいからに決まってます。</p>
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<a href="/img/pic/128_03.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/128_03_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>お寿司はもちろんなんですが</h3>
<p>お店の裏手にある北浦漁港から仕入れた新鮮な季節の魚介を使って料理を作ってくれます。<br />
ご注文に迷ったら、親方オススメの「おまかせコース(3,000円)」を推奨します。</p>

<p>握り寿司をメインに、季節の焼き魚や取れたての岩ガキ、ウニのほか、冬のアンコウをはじめとした碗汁などがセットになったメニューです。<br />
お寿司はもちろんなんですが、このお寿司に付いてくる料理が、はっきり言ってかなり美味しい。写真は晩冬の頃に出される、ソイの塩焼きとアンコウ鍋、アンコウの肝和え、とれたてのトロトロわかめのセット。<br />
料理は季節ごとの旬のものを使うため、行ってみないと何が出るのか分かりませんが、いずれ選りすぐりのものだけを出してくれます。</p>

<p>いや〜個人的にはかなり自信をもってオススメできるお店です。<br />
大変恐縮ですが、男鹿にいるくせに、実は取材の時に初めて食べに行きました(笑)<br />
だって場所が分かりにくいんだもの･･･皆さんも知られざる男鹿の名店に行ってみてはいかが?</p>
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            <link>http://www.oganavi.com/data/128.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲食・土産店</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 14:03:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あとりえふうろ</title>
            <description><![CDATA[<h2>ご自分で作れるお土産は、きっと記念に残る一品になるはず</h2>

<h3>自分で作る男鹿のお土産</h3>
<p>こちらの「あとりえふうろ」では、ポーセラーツというお手軽な体験講座を実施しています。</p>

<p>ポーセラーツは、転写紙や上絵の具、金彩などを使い、自由に磁器への絵付けを楽しめるホビーです。特別な技術や機材を使うものではないので、小さいお子さんからご年配の方まで気軽に挑戦できます。</p>

<p>マグカップへの絵付けは800円。その他にもお皿や、コースターなど色々な器の中からお好きなものを選んで絵付け・彩色ができます。絵付けした磁器は専用の釜で焼成後、ご自宅まで郵送でお送りしています(別途送料が必要です)。<br />
ご自分で作れるお土産は、きっと記念に残る一品になるはず。男鹿観光でちょっとお時間が余ったときなどに是非寄ってみてください。</p>

<p><em>*事前予約が必要です。当日の予約でも対応できる場合がありますので、興味のある方はお気軽にご相談ください。</em></p>
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            <link>http://www.oganavi.com/data/328.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・体験</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 13:26:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>くろもジェラート｜あとりえふうろ</title>
            <description><![CDATA[<h2>クロモ・日本酒・塩味がアクセントの本格ジェラート</h2>

<h3>男鹿産の海藻「クロモ」が入ってます。</h3>
<p>ポーセラーツ(マグカップ等への絵付け)体験ができる<a href="328.htm">あとりえふうろ</a>発案の人気商品が、このくろもジェラートです。<br />
秋田の人ならお馴染みの「<a href="http://www.ncafe.co.jp/" target="_blank">ナガハマコーヒー</a>」にて製造なので、ジェラートそのものがまず美味しい。<br />
そのジェラートに男鹿産のクロモと呼ばれる、現在ではやや希少な海藻を加え、日本酒の風味と塩味をちょっぴり効かせたオリジナルの味わいです。</p>

<p>クロモの食感がなんとも不思議な他では味わえない一品。塩味が甘さをより際立たせ、かつさっぱりとした後味が人気で、リピーターの購入者も多いとか。<br />
あとりえふうろは、男鹿駅近くの男鹿市商工会館オガルベ1Fにありますので、男鹿観光の途中や帰り道にぜひ寄り道して一つ試してみてください。</p>

<p><em>くろもジェラートのお値段は1個320円<br />
8個入りで全国発送もありますのでお電話でお気軽にお問合せください。</em></p>
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            <link>http://www.oganavi.com/data/329.htm</link>
            <guid>http://www.oganavi.com/data/329.htm</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 13:46:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>海鮮居酒屋 潮海</title>
            <description><![CDATA[<h2>せっかく男鹿に来たなら男鹿らしい肴でお酒を楽しみたい</h2>

<a href="/img/pic/330_02.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/330_02_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3>男鹿の食材を楽しめる居酒屋を目指します。</h3>
<p>男鹿といえばやっぱり新鮮な魚介。居酒屋とはいえ、海鮮にはこだわりを持って仕入れ・調理しているとの事で、魚介をはじめ春の山菜、冬の岩ノリなど、自分たちで収穫した地元の旬の食材を使った季節限定メニューもあるそうです。<br />
<em>男鹿名物石焼鍋や棒アナゴなど</em>男鹿でなければ味わえない料理もあり。地元の方はもちろん観光客の方にも喜んで頂けるような居酒屋です。男鹿らしい居酒屋は、男鹿では珍しいのではないかと思います(笑)。</p>


<a href="/img/pic/330_03.jpg" class="thickbox"><img src="/img/pic/330_03_s.jpg" width="160" height="120" alt="クリックすると拡大" class="thum" /></a>
<h3></h3>
<p>店主釣り好きにつき、釣りをされるお客様はお話が長くなる可能性がありますので要注意(笑)。お店のすぐそばにはブラックバスで有名な八郎潟、もちろん男鹿全域は海釣りのメッカです。<br />
釣り談義に花を咲かせるもよし、あるいは男鹿の観光話に盛り上がりながらのお酒はきっと格別。</p>

<p>お店に飾ってある秋田伝統の陶器「楢岡焼き」の器でお酒を飲む事もできるそうなので、お店に行ったらぜひこの器で飲んでみましょう。同じお酒でも一味も二味も美味しくなる事でしょう。</p>
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]]></description>
            <link>http://www.oganavi.com/data/330.htm</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲食・土産店</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">石焼料理の食べれるお店</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 May 2008 18:45:16 +0900</pubDate>
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