入道崎の売店の並びで一番大きいお店がココ
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入道崎会館

お母さんの心が伝わる絶品「ざっぱ汁」

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ココにくればお土産選びには事欠きません

ここ入道崎会館は「プロが選ぶ日本のホテル旅館100選 観光食事施設部門」にも選ばれたことがある定評のあるお土産屋さんです。
地元男鹿の特産品はもちろん秋田のお土産はひととおり揃っていますので男鹿観光の際のお土産選びには困りません。


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オススメの「ざっぱ汁」は秘伝の母の味

海鮮丼(1800円)やウニ・イクラの二色丼(1600円)、そして石焼料理やきりたんぽ定食(1600円)などの男鹿の有名な郷土料理をはじめ豊富なメニューはどれも新鮮な食材を使って調理していますので味はバツグン!
でも、あえてオススメしたいのが、ざっぱ汁(450円)!社長さんのお母さんの長年の経験が活かされた非常に奥深い味わいがお椀の中につまっています。作り方は秘伝なんだとか。
見た目は決して豪華とはいえない料理だけど、お母さんのおもてなしの心が詰まった温かい味は、意外にも若い人に大人気なんだって。
ココのざっぱ汁のためだけに、わざわざ男鹿に来るリピーターもいるくらいなんだそうだ。
ざっぱ汁だけの注文でも全然OKだそうだから、是非食べてみてください。


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石焼料理もおまかせ!

他にも、トロトロワカメなど季節ごとに入荷・販売している商品も色々あるので、入道崎に行った際には是非立ち寄ってみてください。
お母さん方があたたかく迎えてくれますよ。


入道崎会館へのアクセスマップ

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コメント

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男鹿なび 船木さん|2009年7月14日 10:00

シンゲン様。
このたびのご不快な一件にも関わらず、寛容な温かいお声を頂き心より感謝しております。

男鹿なびでは、訪れてくれる方をおもてなしするのは男鹿という「場所」ではなく男鹿にいる「人」であるという事を当初より念頭においておりました。
それは他の方がおっしゃっている「観光地という付加価値に胡坐を掻いていてはいけない」という事に他ならないと考えているからです。

シンゲン様から頂戴した温かいお声はお店の方にもお伝えしておきます。
この度は誠に申し訳ございませんでした。そして、誠にありがとうございました。
また男鹿にお越し頂けるよう、それこそ一丸となって男鹿に来てくださる皆様が満足を体験して頂けるように微力ながら取り組んでいきたいと思います。

シンゲンさん|2009年7月13日 23:59

 6月28日に投稿して次の日船木さんから回答をいただき、その後2,3日何度かサイトを開いて見ておりましたが、特に何もなかったのでこれで終わりなんだと思っていました。  今日数日ぶりに開いてみたら別の投稿があったので、どうなったんだろうと思いながら読ませていただきました。新たに二人の方と船木さんのやり取りがありますが、それはすべて男鹿を愛する気持ちからなんだなということがよくわかりました。特に7月6日に投稿された方に対しては、大切な思い出の地であるにもかかわらず、私が「もう行きたくありません。」などと感情的に否定するような表現で書いてしまい、大変申し訳なく思っております。 実は私の妻が秋田出身ということもあってこれまで何度か男鹿も訪れており、入道崎付近の海岸線の美しさや寒風山からの眺めは本当に素晴しいと思っているものですから、あわせて新鮮な海のものも期待しながら山形から出かけたのでした。              お店の方には、返金は結構ですから今後男鹿の観光を守るためにもいろいろな思いをもって訪れる客一人一人を大切にしていただきたいと思います。 

男鹿なび 船木さん|2009年7月 8日 13:22

シンゲン様、大変遅くなりましたがお店側から今回の件について謝罪がありましたので私の方で代理で掲載させて頂きます。

「この度は当店の対応に落ち度があり、お客様にご迷惑・ご不快な思いをさせてしまい心よりお詫び申し上げます。もし、ご連絡先等をお伝え頂けるようでしたら、こちらからお詫びのお電話をさせて頂きたいと思います。あわせて、頂いた御代のご返金等もご対応させて頂きますので何卒よろしくお願い致します。
また、今後このような事の無いように、今一度店の体制を見直し、お客様にご満足いただけるように努力してまいりますので重ねてお願い申し上げます。」

なお、お店に直接連絡をしづらい事もあるかと思いますので、その際は男鹿市観光協会TEL0185-24-4700の方にご連絡をくださいと、協会からあわせて連絡がありました。
ご回答が遅くなり誠に申し訳ございません。
何卒よろしくお願い致します。

男鹿なび 船木さん|2009年7月 6日 17:09

ご意見・ご指摘誠にありがとうございます。
まず、シンゲン様のご指摘に、私の方からコメントを出させて頂いたのは、今回の入道崎会館がネットを確認できる状況にないという理由からです。ネットを確認できる状況にある施設に関しては、こちらから「お客様からご意見がありますので、お店として回答をお願いします」と、店側に連絡を取っております。

上記の様な経緯を含め、今回の件に関しては、男鹿市観光協会の方に連絡をして、会員である入道崎会館に連絡の上、改善してもらうように依頼を出しておきました。
男鹿なびには「情報発信」という存在意義があるように、会員施設の魅力充実を図るという取組みは、筋論で言えば「男鹿市観光協会」等にあるとこちらでは考えています。
当方とお店が直接連絡を取り改善を図るというのも正論だとは思います(以前はそのようにしておりました)が、観光協会という組織がある以上、それを飛ばして物事を進めるのは、その存在価値を否定する事になるのではないかと現在は考えており、上述の様な対応経路を取らせていただきました。

対応が遅いという点ではおっしゃるとおりの課題がありますが、通すところを通す事も、ご意見の中にある「一丸となって」には必要な事かと思います。

謝罪なり対応策なりはいずれコチラに届き次第、私の方で掲載させて頂く予定です。
遅いという点は否定のしようがありませんが、今少しお時間を頂けます様お願い致します。

シンゲンさんの件についてさん|2009年7月 6日 16:46

この夏、男鹿方面の旅行を計画していた者の一人です。
まず結果として、今年は男鹿へ行っても入道会館へは行きません。

このWEBサイトは、検索エンジンで「男鹿」と入力したときトップに出てきます。
しかし、「男鹿ナビ」と「現場」との距離がもの凄くあるのではないでしょうか?
多くの人が、インターネット等で情報を得て、楽しいはずの旅行の計画を立てるはずです。
お土産店は飲食店の方々は、少なからず「男鹿ナビ」の恩恵を受けているはずです。
今のような状態では、そういった人を裏切っている状態だと思います。

シンゲンさんの書き込み後に、「男鹿なび 船木さん」がコメントしていますが、
本来であれば、粗悪な食事を提供した本人が猛省し、謝罪すべきではないでしょうか。
当事者が一番何をしているか分かるはずですから。
私が、今このように書き込みをしているのは、痺れを切らせたからです。
対応が遅すぎます。

男鹿は私の思い出の地でもあります。
「男鹿ナビ」と「現場」が一丸となって、信頼回復に邁進されることを願っております。

hanaさん|2009年7月 4日 22:10

観光客の1人として、今回の1件に対する入道崎会館の責任者様のご意見をお伺いしたいです。

「お店側にも確認を取って改善できるものは改善に努めて頂くようお願いしてみます。」
これだけでは有耶無耶になってお終いになるのではないでしょうか。
またシンゲン様も、これから男鹿を訪れようとする人々も納得できないことと思います。

ミスや不手際があっても、その後のフォロー次第では怒る客をファンに変える事だって可能な筈です。
観光地という付加価値に胡坐を掻いていてはいけないと思います。

男鹿なび 船木さん|2009年6月29日 09:53

シンゲン様。この度はせっかく男鹿にお越しいただいたのにご不快な思いをさせてしまい誠に申し訳なく、また残念に思います。
ご指摘の件につきましては、お店側にも確認を取って改善できるものは改善に努めて頂くようお願いしてみます。
またいつか男鹿にお越し頂ける際はご満足いただける様な町になっているように取り組んでいきたいと思います。

シンゲンさん|2009年6月28日 21:13

 怒りがおさまりません。ウニを楽しみに息子と二人で朝山形を出発し昼近くに入道崎に着いた私たちは、7、8軒並んでいる店の中で一番大きいと思われたこの店に入りました。中に入ると前面にウニ丼1500円という大きな貼紙があったので、期待をむねに早速2つ注文すると程なく店員が運んできました。家を出る時からこれだけしか頭になかった私は、もうたまらず大きな一口を口に入れました。するといきなり衝撃が。何だこれは。これまで経験したことがない腐ったような嫌な臭いとミョウバンのすごい苦味に襲われた。これはおかしいと思い、すぐにレジにいた店主の息子と思われる人に話をしたら「ミョウバン多かったかなあ」と驚いた様子もなく、一口しか手をつけてない丼の味を確認することもなかった。不快な思いをさせられた上に料金まで払わされすぐ店を出ました。しかもウニ丼2つの注文だったのにおかしいな、消費税かなと思いつつ後でレシートを見たら、1つはより高い二色丼の注文になっていた。もう最悪。あと昼食にお金をつかう余裕がなかったので、近くの別の店に行き一番安いラーメンを息子と二人で食べました。1泊の旅行も最後まで不愉快なものになってしまいました。どうしてああいうものを客に出せるのか、食べ物を提供する店としてプライドも恥じもないのかなあ。もう男鹿には行きたくありません。


施設情報

■営業期間
4月~11月
■営業時間
8:00~16:00

お問合せ

住所男鹿市北浦入道崎
TEL0185-38-2031

アクセス

男鹿の一番左上(西北端)の入道崎にあります。
お店の前には大駐車場があります
男鹿なびマップで場所を確認

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