道路からみた帆掛島
帆掛島
南磯を代表する奇岩怪石
その姿はまるで船が帆を揚げているかのよう
船川市街から門前方面へ向かうと、門前地区の手前に「潮瀬崎」と呼ばれる岩礁地帯があります。その近くで、四角の大きな岩が波を砕いています。これが「帆掛島」です。その姿から名づけられました。大きな一枚岩で、遠く離れた秋田市街の海辺からも見ることができます。
船川市街から門前方面へ向かうと、門前地区の手前に「潮瀬崎」と呼ばれる岩礁地帯があります。その近くで、四角の大きな岩が波を砕いています。これが「帆掛島」です。その姿から名づけられました。大きな一枚岩で、遠く離れた秋田市街の海辺からも見ることができます。
コメント
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みゆきさん|2006年11月15日 00:09
9歳まで小浜に住んでいて、最近男鹿が懐かしく思いこのHPに辿りつきました。帆掛島は家の前から見えていました。本当に懐かしく切ない気持ちになりました。学校の炊事遠足で確か帆掛島あたりに行った記憶があります。近くの海水浴場に毎日泳ぎに行ったり、田んぼのあぜ道を歩いたり自然が沢山あって私にとって忘れられない場所です。