この粘りこそがウマさ
この粘りこそがウマさ

ギバサ|三高水産

最近注目を浴びつつある粘りがウリの海藻

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美容と健康にイイと評判

男鹿半島の荒磯で育ったギバサは食物繊維が豊富な美容と健康に良い、磯の香のする粘りが魅力の海藻です。
従来、ギバサはあの鮮やかな緑色をウリにしているため、いわゆる着色料で染めている業者が多い。
しかし三高水産のギバサは一切着色をせず、鮮やかな緑色に輝いている。
その理由は、原料のギバサの収穫時期。地元の漁師と相談しながら、5月下旬~6月上旬のわずかな期間を狙って収穫している。つまりこの期間のギバサが最も発色がよく、粘り気があるという訳だ。
こだわって作られたギバサを美味しく頂くには酢醤油でもいいが「めんつゆ」がオススメ!(「ニンベン」のが良いらしい!?)
味噌汁に入れれば磯の香りが広がります。


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