<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>佐々木さんがいく</title>
      <link>http://www.oganavi.com/blog/</link>
      <description>「佐々木さん」が男鹿半島の観光情報を体験レポート。ガイドには載らないマイナーなスポットや一歩踏み込んだマニアック(?)な内容を紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 12 Jun 2008 15:45:35 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>写真アップしましたぞい ;OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL VOL.0.5</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/067.jpg" width="350" height="440" alt="" class="right" />

だいぶ遅くなりましたが、5/17に開催されたOGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL VOL.0.5のスナップショットが特設ページにアップされましたぞい。
当日の会場のノリはこの写真ではお伝えしきれないほどじゃった。

次回開催に乞うご期待じゃな。

]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/06/12154535.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/06/12154535.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 15:45:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>あなたの声がGAOに響く・・・かもしれないアンケートを実施中 ;男鹿水族館GAO</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/066.jpg" width="440" height="350" alt="" class="right" />

先日ワシは男鹿水族館GAOに行ってきたんじゃよ。

と言っても水族館を見に行ったわけではなくてな。
「GAO魅力アップ検討委員会」なる会の委員として会議に参加してきたわけなんじゃ。

この委員会は、水族館プロデューサーとして名高い<a href="http://www.e-net.or.jp/user/rumin/" target="_blank">中村元さん</a>を委員長に迎え、GAOをより良い水族館にして、より多くの方にきてもらうための方法を探るというものらしいんじゃよ。

地域の情報発信をさせて頂いている身として、ワシもお呼ばれしたというトコじゃな。


さて、ワシも委員の端くれとして、少しでもこの取組みに協力したいと思い、今日は皆様にお願いがあるんじゃよ。

現在、男鹿水族館GAOでは上記の委員会とあわせて、「どんな水族館がいいのか?」を広く一般の方から意見募集しておる。要は、どんなGAOなら行ってみたい（また行きたい）と思うのかというご意見じゃな。

アンケートはGAOのホームページにも用意されておるようじゃから、ぜひ1人でも多くの方にこのアンケートにご協力頂ければ幸いじゃ。


皆さんの声で皆さんの望む男鹿水族館GAOにしてみようではないか。
ご協力いただけることを期待しておりますぞい_(._.)_]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/06/01114336.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/06/01114336.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レジャー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 11:43:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>リニューアルした3階に潜入 ;HOTELきららか</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/065.jpg" width="440" height="350" alt="ふかふかじゃ〜" class="right" />

うほほ〜い
フカフカじゃ〜
気持ちエエのう〜



･･･む、失敬。ついつい夢心地でマイワールドに突入してしもうたわい(-_- ;)

今日はじゃな、つい先日3階全室をリニューアルオープンした男鹿桜島リゾートHOTELきららかを拝見しに行ってきましたぞい。
8室あった3階客室を、全面的に改装した結果5室になってのオープンじゃ。

今回の改装の目玉は、なんといっても客室付の温泉じゃな。客室の、海を望む窓際に据えられた浴槽は天然木の良い香りが漂っておりますぞ。
もともと男鹿の西海岸沿いという事で、男鹿の特徴でもある磯場の海岸線や、客室・大浴場から夕日が見られるロケーションに優れたホテルではあったんじゃが、3階客室ではそれぞれのお部屋についたお風呂から、その絶景を味わう事ができるという特典つきじゃ。

まさに日本海の絶景を独り占めじゃな。

客室は、まあ単純に言うと大中小の3タイプがあるんじゃが、いずれも高級感あふれる落ち着いた雰囲気じゃよ。
なんでも全客室の天井のデザインがそえぞれ異なり、部屋の名前がそこから名づけられたそうじゃ。

正直なところ、室内にはところどころ段差があるので、バリアフリーの観点からするとちょっと課題も残りますのう。
ワシ的にはじゃな...例えばそう、お母さんと娘さんとか、お二人様でちょっとリッチな旅行を楽しむのに非常に向いていると思うんじゃよ。
謳い文句としては「日常の喧騒を忘れて･･･」とか言うヤツかのう。


エエと思うよ。
]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/04/16130355.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/04/16130355.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">泊まる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 13:03:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>自分のお土産は自分で作る ;あとりえふうろ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/064.jpg" width="350" height="440" alt="基本、塗り絵感覚で非常に簡単" class="right" />

ちょこっとお知らせじゃ。
後でまた分かりやすく表示しますが「佐々木さんがこたえる-男鹿観光の質問Q&amp;A-」じゃが、2本もブログを管理するのがしんどくなってきたので、このたび「佐々木さんがいく」1本に記事を統合する事にしたんじゃよ。
なので、何か男鹿観光のご質問がある人は、男鹿なびの右上の「お問合せ」やこのブログのコメントなどでお気軽にお伝えくだされ。「佐々木さんがこたえる」は近々閉鎖予定なので悪しからずじゃよ。


...さて、今日はじゃな、くろもジェラートの香りに誘われて「あとりえふうろ」に寄ってきたんじゃよ(*注:くろもジェラートはそこまで匂いません)。
そしたらちょうど、ポーセラーツという磁器への絵付け体験をやっている最中だったので、無理言ってワシも割り込ませて頂きましたぞい。

ポーセラーツというのは、マグカップやプレートに、転写紙や上絵の具、金彩などを使って彩色・絵付けを楽しむ工作の一種でな。特殊な技術や機材を使わんので、小さいお子さんやワシのようなご年配の方まで、広く手軽に楽しめるという事で流行っておるらしいんじゃよ。
ワシが今回挑戦したのは、ナマハゲの絵が入ったコースタープレートへの彩色じゃ。
アウトラインは既に書かれているので、中に筆で色を塗っていくという作業なんじゃが、色は各人の希望でお好きなように塗れるので、ここがセンスの見せ所という訳じゃな。
決して難しい工作ではないので、ゆっくりと丁寧に作業していけば誰でも作ることができるんじゃよ。


で、絵の具あるいは転写紙で着色した磁器は、そのままで完成というわけでは無くてじゃな、釜で焼成をしないといけないらしいんじゃよ。ただし、この行程はスタッフの近藤さんにお任せして、焼きあがった完成品を後日取りに来るか、郵送でお宅まで送ってもらう感じになるらしい(郵送の場合は送料が別途必要じゃよ)。

ご自分のセンスで作る、世界に一つだけのオリジナルお土産。皆さんも男鹿に遊びに来た際はぜひいかがじゃな?

]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/04/08142449.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/04/08142449.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レジャー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 14:24:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>それ防音壁ではありませんぞ ;JR男鹿線</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/063.jpg" width="350" height="440" alt="本当はココに上がったらイカンような気もするが･･･｡" class="right" />

だいぶ春めいてきましたのう。気が早いワシは山菜を探しに行ってきたのじゃが、さすがにまだ早かったわい･･･

暖かくなり、観光客の方も多く訪れる季節が近づいて来た訳じゃが、今回は汽車で(JR男鹿線の事を地元の人は「汽車」と呼ぶようじゃ。電車ではないのかのう?)男鹿に来られる方にちょっとタメになるお話じゃよ。

JR男鹿線の羽立駅(男鹿駅の一個前)から男鹿駅の間、金川というところの踏切を越えた辺りから、線路に沿って石の壁が続いておる(車内からだと男鹿駅にむかって左側)のはご存知かの?ちょうど男鹿市民文化会館の裏手から男鹿駅の直前まで続いておる。

ワシが立っているのは、男鹿市民文化会館の駐車場のところから男鹿駅方面を向いたカンジじゃが、もしや危ないのでココに上がってはいけません!?良い子の皆さんは真似してはいけませんぞ。

一見すると防音壁か柵の様じゃが、実はコレ、防波堤だったらしいんじゃよ。いや、別に冬になると道路を超えてここまで波が来る･･･とかそういう事ではありませんぞ(笑)

要するに昔はこの線路の際まで海じゃったという事なんじゃよ。

文化会館わきのグランドや公園の上が丘になっとるんじゃが、あの丘までが昔の海岸線で文化会館も消防署も警察も、つりショップ海風もみ〜んな昔は海(正確には浜)だったという事じゃな。
そういえば、男鹿駅前のあたりが「新浜町(しんはまちょう)」、道路2本ほど山に向かったあたりが「元浜町(もとはまちょう)」という地名じゃから、もっと昔は、もっと丘の方まで海岸線だったんじゃろうね。

船川も、昔はハタハタ漁で賑わう「漁村」というに相応しい情景じゃったそうじゃ。
なんでも男鹿で採れる秋田杉は品質が良く、昭和40年代の埋め立て・築港によって木材コンビナートを中心とした現在の工業港(?)が形成されたとの事じゃ。

この防波堤は、建物も陸地の形状も変わる中で当時の面影を残す数少ない「遺産」という訳じゃな。
昔の写真でもあれば遠くの人にも分かりやすいのかも知れんが、ちょうど今と比較できるような写真が見当たりませんでのう(*_*;


だから何?と言われると、特にだからどうって事もないんじゃが･･･なんか今と繋がっている感にちょっとワクワクするのはワシだけかのう?
ノスタルジーってやつじゃよ。
]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/24175357.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/24175357.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">歴史・文化</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 17:53:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>一ノ目潟の底に眠るバーコード ;年縞</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/062.jpg" width="440" height="350" alt="年縞調査についての結果報告からはじまったセミナーじゃ" class="right" />

皆さんは「年縞」というものをご存知かの?「ねんこう」と読むそうじゃ。
これは、湖などの底に長い年月をかけてたまった土の層の事で、土の年輪とでも言うべきものらしいんじゃ。

この年稿というのは、どこにでもあるものではないらしく、非常に特殊な条件（なんでも水の対流が少なく湖底に酸素が回らない=微生物が生息できず堆積物が分解されない環境)が必要との事じゃった。
世界でも数箇所にしかないそうで、中でも男鹿の<a href="http://www.oganavi.com/data/072.htm">一ノ目潟</a>の年稿は非常に明瞭で、現在注目の的らしいんじゃよ。
一ノ目潟というのは、戸賀地区にある地域の飲料水源にもなっておる綺麗な湖じゃ。<a href="http://www.oganavi.com/data/071.htm">八望台</a>というところから眺める事ができるんじゃよ。

で、このたびこの研究をされておる方の研究発表があるとの事でワシもご拝聴させて頂いたという訳じゃ。

年稿には花粉や植物プランクトンの化石などが含まれていて、当時の1年毎、突き詰めると季節ごとの環境・気象状況などを分析する事ができるそうなんじゃよ。
日本の環境考古学研究の第一人者といわれる安田喜憲先生がこの研究成果と、当時の歴史との因果についてお話をされていたんじゃが、なかなかに興味深い内容じゃった。

ん?具体的にじゃと?それをワシに聞くのは野暮と言うものじゃろう(笑)


ちなみに一ノ目潟は飲み水の水源という事もあり、立ち入り禁止のため、間近で見る事はできんのじゃよ。無断進入すると逮捕されますぞ。
まあ、仮に間近に行ったところで、年稿は湖の底なんじゃから見れるはずもない。
ボーリング調査で掘り上げた年稿の標本は、現在男鹿水族館GAOに特別展示されているから興味のある方は、GAOにお越しになるとよいじゃろう。

いやあ、男鹿は地質学の研究者のあいだでは結構有名だという話は聞いておったが、こういう分野でも脚光を浴びておるんじゃね。
まだまだ奥が深いのう･･･

]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/17170254.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/17170254.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">歴史・文化</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 17:02:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大物が登場じゃ ;男鹿ナマハゲロックフェスVol.0.5</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/061.jpg" width="440" height="350" alt="男鹿ナマハゲロックフェスVol0.5のHPを製作中じゃ" class="right" />

ワシが今向かっておるモニタに映っておるのは、来る2008･5･17に男鹿市民文化会館で開催される「男鹿ナマハゲロックフェスティバルVol.0.5」の特設ページじゃ。
昨年の11月に開催されたVol.0に続いての第2回目じゃな。今日の夜の公開に向けて、現在最終調整中なんじゃよ。

「0」の次は「1」じゃなかったのかね?というご質問にワシからお答えしよう。
そもそも、男鹿ナマハゲロックフェスの発案者・主催メンバーが思い描いているのは「海の見える、男鹿ならではの野外ライブ」なんじゃな。
じゃが男鹿では、その様な本格的なライブは今まで実施した事がないので、いきなりそんな大々的なイベントを実行しても、お客さんはもとより、参加アーティスト、ひいてはイベント実施に関わってくれた人にご迷惑をおかけしてしまう可能性もあると言う事で、まずは規模を少し下げて「プレイベント」として、Vol.0を実施してみようと言うコトになったようなんじゃ。

そうして開催されたVol.0は規模こそ小さいものの(逆に言えば小さいからこその)アーティストとオーディエンスが一体感を得られる、実に良いイベントとして成功を収めたそうじゃ。
ただし、収支的な面など諸々の課題もあり、やはりもう一度同等の規模を踏まえてと言う事で今回のVol.0.5に至るわけじゃ。
それと、アーティストとしても大きいところで演るコトだけが全てではないようで、小さいほうがオーディエンスとの距離感も縮まり楽しんでライブができるというお声もあるみたいじゃね。


さて、今回のVol.0.5じゃが、Vol.0の時にシークレットゲストとして参加した、あの方が所属するバンドが出演すると言う事で、すでに関係者にチケットを融通してくれという声がアチコチで聞こえてきておる。あ〜、ワシに言っても無理じゃからな。残念。
今日の夜には特設ページが公開されますから(Vol.0から0.5に切り替わりますから)是非ご覧頂き、5･17の男鹿市民文化会館にお越しくだされ。


<blockquote>・<a href="/rock/"><strong>男鹿ナマハゲロックフェスティバルVol0.5</strong></a>の詳細はHPをご覧下され。</blockquote>
]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/09170455.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/09170455.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 17:04:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>実はフグも獲れるんじゃね ;男鹿の味そうさくプロジェクト</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/060.jpg" width="440" height="350" alt="真面目な会議じゃよ。誤解するでないぞ" class="right" />

今回は、ちょっと直接的に皆さんが体験できる様な情報ではないので恐縮じゃが･･･
昨日、男鹿駅から5分くらいのところにあるお食事処「省吾」で催された会議に出席した話じゃ。

この会議は、去年開催された「ハタハタランチセミナー」の流れを汲んで集まっているんじゃが、要は「男鹿にはいっぱい美味しい物があるけども、食という観点ではまだまだ本来の魅力を発揮できていないから、何とかしてみないかね?」という趣旨らしいんじゃ。
男鹿で獲れた食材が地元で消費されない（食べる事ができない）...とか、まだまだ知られていない食材がたくさんあるのに...とかいう点をどうにか解消したいと言うコトじゃな。

まあ、難しい問題じゃよね。経済原理からすれば「より高く買ってくれる所に売る」というのは、至極当たり前の事じゃろう。
つまり外に持っていった方が高く売れるから、外に持っていく訳じゃろうし。男鹿のカニやフグは本場山陰や北陸に持って行った方が高く売れるそうじゃよ。
それに、男鹿の食材(特に魚介)は男鹿の全部のお店で出すには、漁獲量が少ない(安定しない)ので、なかなかブランドとしては確立しにくい面があるんじゃ。

ワシのブログをご覧の、そこの賢い奥様、そうアナタ!!
同じモノがより安く手に入る男鹿に目を向けてみてはいかがじゃな?ブランドがない分お安くなっておりますぞ。金利手数料はワシが負担します(ジョークじゃよ・笑)


ブランディングに失敗したとか言う論点は、今更話したって何ともならんじゃろう。
要はこれから、いかにして観光客の皆さんはじめ、より多くの人に男鹿の美味しい物を味わってもらえるかじゃろう。
と言う事で、前回開催されたハタハタランチセミナーの様な、男鹿の食材を堪能できるプログラムを定期的に行っていくという方向で話が決まった訳じゃ。
で、今回は「試食会」という訳ではないが、今が旬の男鹿の魚介類を皆で味わうコトになりましてな。
スゴエモンというグロテスクな魚や、ジバサ(ギバサとは違うらしい)という海藻、そして男鹿で獲れたフグなどを使った料理が色々と楽しめましたぞい。

フグに関しては、会場である「省吾」で食べる事ができるらしいですぞ。次回、男鹿にお越しの際にはいかがじゃな?

次回以降のランチセミナー(仮称)については、決まり次第また男鹿なびでもお知らせしますので、お時間があれば是非ご参加くだされ。
「あの店に行けばコレが食べられる」といった個々の取組みになってしまうかもしれんが、それはそれで良いとワシは思うんじゃよ。
今回はこの店、次回はあの店と選択肢があった方が観光客の皆さんも楽しいじゃろうし。

「一度では味わいきれない男鹿」というのも素敵じゃと思うよ。
]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/06204249.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/06204249.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 20:42:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>男鹿の思い出に一花添える、気軽な1時間 ;雄山閣の体験プログラム</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/059.jpg" width="440" height="350" alt="絵手紙体験の先生役をつとめる雄山閣若女将の佳子ママと記念撮影" class="right" />

今回は男鹿温泉郷の元湯雄山閣ではじめた取組みをご紹介じゃ。

雄山閣では今月から、お泊りのお客様向けにお手軽な体験プログラムを始めるそうなんじゃよ。
現在のところ、体験プログラムは、絵手紙作り・押し花作り・マグカップの絵付け・簡単おやつ作り・昔懐かし男鹿のおやつ作り・カスタムバッグ・タオルアレンジ・男鹿の歴史文化講座の全部で8つ。

雄山閣の若女将・佳子ママから連絡がありましてのう...まずは試しにという事で、ワシがモニターとして呼ばれた訳じゃな。
今回ワシが挑戦したのは、「絵手紙体験」というコースじゃ。
絵手紙未経験者向けの内容で、時間はおよそ1時間弱。道具類は一式宿の方で用意してあるので、実にお手軽じゃな。

絵手紙を書くポイントは一通りスタッフの方が教えてくれるので初めての方でも安心じゃし、いわゆる「下手ウマ」な感じで味が出るようなジャンルじゃと思うので、絵心がなくてもOKじゃろう。
実際には、写真のように手取り足取りという訳ではないので誤解なきようにな。

人にモノを教わるのは久方ぶりじゃのう。何か知らんが、ちょっと照れくさいのう(*_* ;
そんなワシは「季節柄、お雛様を題材に描いてみましょう」というスタッフの提案をまるっきり無視し(笑)、せっせと自画像に着手。
ヒジを上げてプルプルいいながら書くのが定法のようで、いっそ利き手と反対の手で書く位でも良い味が出るんではないかの？

描き始めると、意外と時間が経つのが早くてのう...あっという間に1時間というカンジじゃった。いや、ハマリましたぞ。
出来上がった作品を見て、ワシの絵心の無さを再確認じゃ!(笑)

お泊りの方が対象というのが、ワシ的には少し残念じゃが、まあ雄山閣にお泊りの際には是非いずれかのコースを体験してみてはいかがじゃろう？
お子さん向けの、あるいはお子さんと一緒に楽しめるプランもありますしの。

ちなみに予約制じゃから、お泊りのご予約と一緒にお申込みになるのが良いようですな。
男鹿の思い出に一花添える、気軽な1時間を過ごすことができると思いますぞ。
]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/04130823.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/03/04130823.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レジャー</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">泊まる</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 13:08:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>学生さんのアイディアをパク･･･いやリスペクトじゃ ;学割旅行プラン</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/058.jpg" width="440" height="350" alt="学割プランを発表してくれた学生さんと記念撮影" class="right" />


いや、ご無沙汰じゃね。こんなに長い間更新をサボ･･･もとい休んだのは初めてじゃのう。
ワシも男鹿に来てもうすぐ4年目になろうとしておる。早いもんじゃね。
今まで、ワシの目線で男鹿の色々な情報を紹介してきた訳じゃが、ここに至ってちょっと考えておったんじゃよ。

つまりじゃ...ワシも、男鹿に腰を据えて、男鹿の街づくり(観光地づくり)にじっくりと携わってみようかと思った訳じゃよ。皆さんのお知恵を借りながら、ちょっとずつ挑戦していこうと思っておるんじゃ。第二のふるさと男鹿のために老骨にムチ打って頑張りますぞい。

もちろん今までどおり、いろんな情報はお伝えしていくつもりじゃよ。まあ、すでにサボリ気味ではあるがな(-_- ;)
おいおいカタチになって皆さんにお披露目、あるいはお知恵を拝借する事もあると思いますので、その際はぜひご協力くだされ。

そんな訳で、久々の更新である今回は、ワシの決意を後押しするかの如くな内容じゃ。
実は先月、秋田県立大の学生さんが男鹿の観光に関わる人からヒアリングをした上で、旅行プランを提案・発表するという取組みがあったんじゃよ。
これは秋田県立大学の生物資源科学部 生物環境科学科 地域計画学の講座で行われておる「魅力的な男鹿観光のあり方を考える」という学生専門実験の一貫らしいんじゃ。その、学生さんが考えてくれた旅行プランの中で、今回ワシの目を引いたのが「春休みに学生割引で宿泊する」というアイディアじゃ。ワシもそうなんじゃが、やはり自分の目線で考えたアイディアというのは現実性・信憑性が高いと思うわけじゃよ。

そこで早速、ぜひこの案を実現してみようと思い、男鹿温泉郷のセイコーグランドH・男鹿観光H・男鹿Hを運営するSKOグループの佐藤さんにご相談をしたところ、ご快諾頂いたんじゃ。
先に述べたワシの熱意が佐藤さんを動かしたのは言うまでもない（関係ない?）

プラン名「青春!!春のOGA旅」は、学生さんのアイディアをそのままパク･･･いや尊重させてもらいましたぞ。春休みの期間限定じゃが、学生証をご提示頂ければ1泊2食付で8,550円。お酒の持ち込みもOK。2名様からご利用可能なので、サークルやグループはもちろん、カップルでのご利用もアリじゃよ。
告知・実施が遅かったので今年はそんなに多くの需要はないかも知れんが、アイディアを出してくれた学生さんにとっても、自分の案がカタチになるというのは喜ばしい事ではないかと思いますぞ。


今回のように、ワシは皆さんのアイディアやご意見を貪欲に受け入れて、男鹿に落としていこうと思っておる。ワシ一人のアタマではたかが知れておるしのう。
「観光客の皆さんが来たい男鹿を、観光客の皆さん自身で創り上げていく」といったカンジの取組みをしていければエエのう。
アイディアやご意見があれば、是非ワシにお聞かせくだされ。今後ともよろしく頼みますぞ。


]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/01/30194231.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2008/01/30194231.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">泊まる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 19:42:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ご不満(ごふまん)はグッと飲み込むべしじゃな ; ごふまん</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/057.jpg" width="350" height="440" alt="とはいえ噛まずに飲み込むと喉に詰まりますぞ" class="right" />


朝晩はめっきり涼しくなってきましたな。むしろ寒いくらいじゃ。
去年、<a href="http://www.oganavi.com/blog/archives/2006/09/30144601.html">つりショップ海風の兄・カズヒサ氏とご一緒したアオリイカ釣り</a>の季節が近づいてきたので、ちょっとイカを探しに行ってみたんじゃが、まだちょっと早いみたいじゃね。


しょうがないので、帰りに温泉でも入ろうと男鹿温泉郷に寄ったんじゃよ。
温泉郷には、この7月に「<a href="http://www.e-ogaonsen.com/gofu/" target="_blank">五風(ごふう)</a>」なる施設がオープンしておった。五風には足湯があったので、温泉はやめて足湯に浸かる事にしてしもうた。(足湯も温泉じゃよ)
広い方がエエと思い、足を入れようとしたらスタッフの人に「そっちはペット湯ですから」と止められる失態を演じてしまったわい(*_* ;


･･･で今日は、そんな五風で発見した、ちょっと洒落の効いたお土産のご紹介じゃ。


五風饅頭、略して「<strong>ごふまん</strong>」
なんて安易な・・・(-_- ;)


と実は只の饅頭かと思いきや、そうでもないらしいんじゃよ。
なまはげ郷神楽ふれあい太鼓ライブのMCでお馴染み(!?)の白龍閣 有馬さん曰く...
「日頃のイロイロ<strong>なご不満を、ごふまんと一緒に残さず食べてスッキリしましょう!!</strong>。
更に<strong>ご夫婦で食べればごふうふ円まん!!</strong>」
「旅行から帰った際には、ご不満が積もった上司の机にそっと<strong>ごふまん</strong>を･･･なんてヒネリの効いたブラックな使い方もアリかもね」


深い意味があったんじゃね。
でも、その解説がないと良くわからんよね・・・


という事で、ワシのこの話をご覧になって下さったアナタは、男鹿温泉にお泊りの際には、上記の深い意味を踏まえた上で、是非とも「ごふまん」をお土産の一つに選んで下され。


ちなみにじゃが、この「ごふまん」は秋田市の老舗菓子舗「<a href="http://www.eitaro.net/" target="_blank">榮太郎</a>」で作っている味にも自信の逸品じゃ。しかも収益の一部は、五風をホームとして活動するナマハゲ太鼓団体「なまはげ郷神楽」をはじめとした、地元の郷土芸能支援に使われとるらしいぞい。


アナタのご不満は解消し、男鹿の郷土芸能が発展する。
一石二鳥じゃな。]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/09/04120531.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/09/04120531.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 12:05:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スタンプを押して、男鹿の幸をゲットするのじゃ ;男鹿半島なまはげスタンプラリー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/056.jpg" width="350" height="440" alt="スタンプを押して、男鹿の幸をゲットじゃ" class="right" />


ワシに劣らず男前な哀川翔さん主演の映画「デコトラの鷲 愛と涙の男鹿半島」の特別企画として7月9日〜9月30日の期間、半島内のスタンプポイントを巡るスタンプラリーが開催されておるとの事じゃ。
スタンプポイントを集めて応募すると、抽選で「宿泊券」やカニ・梨などの「豪華男鹿の幸」がもらえるそうじゃよ。


ワシが今いるのは、6月に男鹿の入口「船越」に新しくオープンした「男鹿総合観光案内所」のスタンプ設置コーナーじゃな。こちらをはじめ、男鹿半島内の計11箇所、プラス9月までに行われる5つのイベント会場にスタンプが設置されるそうじゃ。


このスタンプシート、なまはげの顔のカタチをしておっての。輪ゴムを結べばナマハゲのお面にもなる優れもの(?)なんじゃよ。


このカタチが結構人気でな。
スタンプシートがなくなる可能性もあるみたいじゃから、早めにもらいに行った方がいいかもしれんぞ。]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/07/14174300.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/07/14174300.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 17:43:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>鵜ノ崎海岸で磯遊びを体験させたいのですが</title>
         <description><![CDATA[<blockquote>【クロサワさんからのご質問じゃ】<br />
夏休み中、鵜ノ崎海岸で磯遊びを体験させたいのですが、オススメの時間帯を教えていただけませんか？</blockquote>

鵜ノ崎は大人なら膝くらいの水深が続く遠浅じゃからの。快晴の日は、昼過ぎ頃にはぬるま湯状態になりますぞい。人も多いしのう。

ワシ的には、夕方(3時過ぎくらいかのう)の方が、日差しも和らいでエエと思うぞい。]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/07/11134242.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/07/11134242.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ご質問とお答え</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">見どころに関する質問</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 13:42:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>リベンジに向け着々と... ;男鹿の幸大パエリアコンテスト</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/055.jpg" width="440" height="350" alt="秘密会議にワシも参加じゃ" class="right" />


7月の男鹿にはパエリアの香りが漂うらしい...というのは真っ赤な嘘じゃ(-_- )フッ


「何処にたどり着くのか着地点を見失いつつある」とのウワサ飛び交う(笑)、あの<strong>男鹿の幸 大パエリアコンテスト7/21(土)</strong>が目前に迫ってきたのう。


各チームとも着々と準備を重ね、作戦を練っておるようじゃ。
そんな中、ワシの元コックとしての見識を見込んで、男鹿温泉郷 若女将連合から作戦会議へのオファーが舞い込んだんじゃよ。
場所は、この7月1日にオープンしたばかりの<strong>男鹿温泉交流開館五風</strong>。なまはげ太鼓ライブばかりでなく、こういった会議やセレモニーなどにも使える多目的施設なんじゃね。


さて、会議の内容は若女将に固く口止めされておるので一切公表できんのじゃが、とにかく打倒海風に向けての気合はバッチリのようじゃ。
今年はどんなパエリアが並ぶのかのう。楽しみじゃな。


そうそう、今年は<strong>会場が鵜ノ崎ではなく、なまはげオートキャンプ場に変更</strong>になっておるから、くれぐれも間違えんようにな。
皆様のお越しをお待ちしておりますぞい^_^]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/07/07164929.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/07/07164929.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 16:49:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ダイビングは無理でも透視船で海中散歩はいかがじゃな ;遊覧海底透視船</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.oganavi.com/blog/img/photo/054.jpg" width="350" height="440" alt="別に酔ってグッタリしておる訳ではないぞ" class="right" />


最近はグッとあたたかくなり、男鹿もいよいよ観光シーズン到来じゃのう。
昼飯でも食べようとブラリ入道崎に行ったんじゃが、ついついスピーカーから聞こえてくる「男鹿遊覧海底透視船〜」の声に誘われ、灯台の影の方にある崖下へトコトコと行ってみましたぞい。


入道崎の灯台の下にあるトイレの脇に石畳の歩道があるんじゃが、それをテクテク歩いていくと灯台の裏側に着くんじゃよ。
T字路になっていて、右手前には「鹿落とし」と呼ばれる断崖絶壁の名所があるんじゃ。
とりあえずそれは無視して左へ、そして更に崖下に進むと海底透視船の建物に到着じゃ。
運動不足の方には少々キツイ道のりかもしれんが、これくらいでへばっている姿など見せられませんぞ。


受付のところで「ん?どこぞで見覚えのある方がおるぞい?」と思ったら、4月に太鼓祭りのあった星辻神社の神主さんではないか?
なまはげ郷神楽のシニア(笑)メンバーでもある古谷さんとおっしゃるこのお方は、こちらの所長さんも務めておるとの事。
多芸な方じゃね。


いざ大人1人分1000円を払い、乗船。
向かいにある「水島」という岩礁地帯の周囲をぐるりと回る約30分のコースじゃ。
水島ではクロダイ狙いの釣り人が真剣な表情でウキを見つめていて、これもまた男鹿ならではな風景じゃね。


船は船底部が窓になっていて、座ってその窓から海底を覗けるという仕組みじゃ。
途中途中に、沈み根のような浅瀬があって、その上をゆっくりと船が行き来してくれるので、間近で海底の様子を見る事ができるんじゃよ。
残念ながらこの日は濁り気味とのことじゃったが、それでも海底の様子を観ることはできたし、顔を上げれば水島越しに入道崎から真山・本山など、陸からとは違った男鹿の絶景を楽しめましたぞ。


キレイな男鹿の海を、底まで楽しむ透視船の旅。皆さんも一度いかがじゃな?
]]></description>
         <link>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/05/26173258.html</link>
         <guid>http://www.oganavi.com/blog/archives/2007/05/26173258.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">みどころ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 17:32:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
